<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[【公式】クラ夢]]></title><description><![CDATA[『クライアントは夢見の王子～異世界移住支援、受注しました～』公式サイト。異世界×社会課題×現代科学を描くオリジナル小説『クラ夢』の世界観や登場人物、最新情報をご紹介します。]]></description><link>https://www.kurayume.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 25 Oct 2026 22:39:58 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.kurayume.com/en/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[26.08.15　公式PV10万回再生＆『クラ夢』総閲覧4万PV突破！]]></title><description><![CDATA[みなさん、こんにちは。みた よしひとです。 今回は、皆さまに嬉しいご報告があります✨ 8月8日の一周年に合わせて公開した『クラ夢』の公式PV第2弾が、 YouTubeで公開からわずか1週間で10万回再生を突破しました！ そして、カクヨムでの『クラ夢』の作品総閲覧数も4万PVを突破しました。 PV第二弾と公式HPの公開後は連日、多くの方に原作を訪れていただき、 作品を知っていただく新たなきっかけにもなりました。 また、公式HPにも国内外から多くの方にお越しいただき、 YouTubeではたくさんの高評価やコメントをいただいています。 アニメ化やコミカライズを希望してくださる有難いお声も複数お寄せいただき、 作者として本当に嬉しく思っています。 今回の公式PV第2弾を素晴らしい映像に仕上げてくださったPremium Edit様にも、 改めて心より感謝申し上げます。 そして、PVをご視聴くださった皆さま、コメントや応援を届けてくださった皆さま、 そして原作を読んでくださっている皆さま。 本当にありがとうございます！ 一話一話、大切に書き続けてきた『クラ夢』が、こうしてたくさんの方に届き、...]]></description><link>https://www.kurayume.com/post/%E5%85%AC%E5%BC%8Fpv10%E4%B8%87%E5%9B%9E%E5%86%8D%E7%94%9F%EF%BC%86%E3%80%8E%E3%82%AF%E3%83%A9%E5%A4%A2%E3%80%8F%E7%B7%8F%E9%96%B2%E8%A6%A74%E4%B8%87pv%E7%AA%81%E7%A0%B4%EF%BC%81</link><guid isPermaLink="false">6a7ffa687c0c819622381e61</guid><pubDate>Sat, 15 Aug 2026 05:47:46 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/eacc1c_5549321ca2bf494a9042c732bcd9aaee~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_941,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>よしひと みた</dc:creator></item><item><title><![CDATA[26.08.08　一周年への感謝]]></title><description><![CDATA[本日、カクヨムにて連載中の『クライアントは夢見の王子 ～異世界移住支援、受注しました～』（クラ夢）は、 連載開始から一年を迎えました。 まずは、この一年間作品を応援してくださった読者の皆さま、そして作品と関わってくださったすべての皆さまへ、心より感謝申し上げます。 一年前、この物語を書き始めたときから、私の中には一つの構想がありました。 それは、「物語を読んで終わり」にしないこと。 作品を通じて、誰かの仕事や技術、文化、想いに光を当て、現実社会と物語がゆるやかに繋がっていく――。 そんな社会参加型の物語を描きたいという挑戦でした。 もちろん、それは簡単なことではありません。 商業・Web問わず、小説の世界には素晴らしい作品が数多くあります。 しかし、情報があふれ、娯楽も多様化した今の時代では、作品そのものが読者と出会うことさえ簡単ではなく、 優れた作品であっても埋もれてしまうことがあります。 だからこそ私は、「どう書くか」と同じくらい、「どう届けるか」を大切に考えてきました。 これは創作だけではなく、これまで様々な業界で営業や企画に携わる中で、多くの成功や失敗を見てきた経験が、...]]></description><link>https://www.kurayume.com/post/%E3%80%8C%E3%82%AF%E3%83%A9%E5%A4%A2%E3%80%8D%E4%B8%80%E5%91%A8%E5%B9%B4%E3%82%92%E8%BF%8E%E3%81%88%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">6a73eb982dc76a37da39507c</guid><pubDate>Thu, 06 Aug 2026 02:04:34 GMT</pubDate><dc:creator>よしひと みた</dc:creator></item></channel></rss>